アラサーこじらせ女子★大阪婚活体験談ブログ

地元に帰らず大阪で恋がしたい!阪急のこじらせ女子が婚活してみた…というよりはじめました。 地元に帰らず大阪で恋がしたい!阪急のこじらせ女子が婚活してみた…というよりはじめました。

適齢期を逃したくせに謙虚さが足りない

2018.2.17

ひどい!ひどい!
私たちみたいに婚活しているアラサーのことを
「適齢期を逃した余り者の集まり」だって・・・

なんでショックかって?だってそれは図星だから(泣笑)

いいんですよ。別に。結婚できなくてもきちんと働いてきちんと収入を得て、自分の人生を楽しんでいれば。
結婚するしないは全く持って個人の自由なのです。

でも人はある程度の年齢の女性を見るとき。
「既婚者か未婚者か」で分別するんですよ。

これは私の体験からも言えるもの。
独身の女性って仕事で素晴らしい業績を上げていても
なんだかわびしいというか。社会的に本当に認められていないというか。
悲しい現実。

やっぱり結婚はしたんいんです。20~30代の未婚の女性の実に8割程度が
「いい人がいたら結婚したい」
と考えています。でもできないんです。それは・・・

”男が悪い。男が草食化しているからいけない。気に入った女は力ずくで奪いに行かないと!男の征服欲・独占欲はどこにいった?”

と、原因を他になすりつけている間は絶対に結婚はできないのだとか。

適齢期を逃した人はその現状を謙虚に受け止めて身の丈に合った婚活をすべし。
そうですよ。だからこうやって地味に婚活しているんじゃないですか。

こうやって文句を言うとだんだんブサイクになっていく自分が分かります。
ルックスもいまいち。価値観もひねくれている。こんな私が結婚できるはずが?ない?いやいやプチミラクルを起こしますよwwwきっとwww