アラサーこじらせ女子★大阪婚活体験談ブログ

地元に帰らず大阪で恋がしたい!阪急のこじらせ女子が婚活してみた…というよりはじめました。 地元に帰らず大阪で恋がしたい!阪急のこじらせ女子が婚活してみた…というよりはじめました。

「この男性、ここが残念なんだけどな・・・」

2019.7.27

そんなにガツガツは動いていませんが、一応婚活中の私。出会った男性をなんとなく「アリ」「ナシ」とジャッジするようになってしまいました。良くも悪くも(笑)。
向こうだって私のことを「この女、ナシ」って思っているでしょうけど。
一体あなたは男性のどこを見て「ナシ」って思いますか?いくつか挙げてみました。

やっぱり清潔感かな

別におしゃれじゃなくてもいいんですよ。ブランド物で固めている男性こそ嫌味。でも最低限の身なりは整えてほしい。洗濯した?何年前に買った?サイズ全然合っていないけど?シワシワ、どこにしまってるの?靴が汚すぎ・・・。
あと髪の毛や髭、爪は短く清潔にしておいてほしいですよね。伸ばしている人もいるけど。おしゃれなのかただの不精なのかは大きな違い。ただの不精は、見ただけですぐに分かります。
「ありのままの自分を見てほしいから」も分かるんだけど。それで清潔感まで犠牲にしちゃったら、女性は近づかないかな・・・。

協調性がないのは・・・

他人の気持ちを察しようとしない、自分勝手、自己中。思いやりがない・・・これは恋人以前に友人としても会社の同僚としてもちょっとお付き合いできません。
特に結婚生活は二人で協力して築き上げていくもの。自分のやり方やスタイルを絶対に曲げないとか、頑固すぎる人は考え物。妥協まで行かなくても、お互いの生活スタイルを尊重していかないと。何十年って一緒に暮らすことになるんですから。

会話が続かないのは困る

別にお笑い芸人みたいに笑わせてくれとは言っていません。話にオチを付けなくてもいいです。会話が得意不得意は誰でもあります。ただ多少なりともキャッチボールはしてほしい。
確かに女性の会話って返答に困ることがあるかもしれません。でも女性ってただ聞いてほしいだけだから、相槌を打って聞いてくれていればいいんです。時々質問を投げかけるとかでいいんですよ。難しいことを要求しているわけではありません。
一番いけないのは「要は、こういうことでしょ?」「これはこう解決すべき」と結論付けちゃうこと。そこで会話が終わってしまいます。

優柔不断すぎ

常に男らしくリードしてくれとは言いません。何事も自分で決められず、どうする、どうする?で話がまとまらなかったり。こういう男性はもし付き合ってもいつまでもプロポーズしてくれないんだろうな、と思ってしまいます。
いざという時に決断ができないんだろうなとか思ってしまいます。
優しいのはいいのですが、優しすぎて優柔不断が出すぎてしまうのはちょっと。もっと自分に自信を持ってって言いたいです。普段から積極的に自分から意見を言ったり動いたりする癖をもう少しつけてもいいんじゃないかな。